Blog ブログ

知多・三河の製造・建設業専門|地元向け採用支援

投稿日 : 2026-01-01

フィルムガーデンは、ただのホームページ制作会社ではありません。
私たちは、【知多・三河の製造・建設業専門】の地元向け採用支援パートナーです。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: IMG_7980-1024x768.jpg

なぜ、私たちがエリアと業種をここまで絞り込み、何にこだわっているのか。
その「3つの理由」をお伝えします。


① なぜ「知多半島・三河」なの?

「東京の、現場を見に来ない営業マンに、地元の職人の努力が伝わりますか?」

代表の杉浦は碧南市で生まれ、安城市の高校に通い、現在は大府市に本社を構えて活動しています。私たちが知多半島・三河という地域に徹底してこだわるのは、ここが大切な地元であり、自分たちを支えてくれた場所だからです。

私たちは25年間、3,000件以上の地元の現場を泥臭く歩んできました。そこで目にしたのは、世界に誇れる素晴らしい技術と、それを支える職人たちのひたむきな姿です。

今、この地域の優れた技術や産業の価値が、後継者不足によって失われようとしています。もし地元の産業が衰退してしまえば、私たちの子供や孫の世代が住みにくくなり、この地域が貧しくなってしまう。それだけは、絶対に嫌なのです。

だからこそ、私たちは大府市の本社スタジオをはじめ、碧南市の「西三河ベース」、豊田市の「東三河ベース」に拠点を構え、お電話一つで地元の現場へすぐに駆けつける体制を貫いています。

「大切な人たちが暮らす町の企業を、なんとかして未来へ繋ぎたい」

この地域の若者に地元の本物の魅力を届け、次世代を担う後継者をしっかりと残していくこと。それこそが、私たちが知多半島・三河ではたらく最大の原動力です。


② なぜ「製造・建設業」なの?

私たちが製造・建設業を応援する一番の理由は「地元の仲間を支えたい」という想いです。

「あの企業の関係先で弟が働いている」 「あの工事には同級生が関わっている」
私たちの知人や親戚にも、地元の基盤を支える人たちがたくさんいます。

この地域は、自動車産業の中枢であり、工場やインフラの建設需要が常に旺盛な「モノづくり王国」です。しかし一方で、これほど好調な市場でありながら、現場は深刻な「人手不足」という大きな課題に直面しています。

具体的な顔がいくつも浮かび、彼らの日々の努力や業界の価値を知っているからこそ、私たちは放っておけません。「動画×WEB」を武器に、文字だけでは伝わらない企業の本当の魅力を若者に届け、採用を成功させることに全力を注いでいます。


③ これまでの実績について

「25年のキャリアと、3,000以上のプロジェクト」

これまで25年間、知多半島・三河エリアで地道に信頼と実績を積み重ねてきました。
これまでに手掛けた3,000以上のプロジェクトで培ったノウハウがあるからこそ、業界特有の課題や、求職者が本当に見たい「現場のリアル」を的確に映像化し、採用に直結するコンテンツとしてWEBサイトに落とし込むことができます。

※フィルムガーデンは2001年に制作活動をスタートして、2016年に開業しました

◆実績紹介

[リクルートサイト] 豊橋市(豊川市)、シマダマシンツールさま

[コーポレイトサイト] 半田市、カナマルさま

[企業紹介ムービー] 西尾市、スズキアンドアソシエイツさま

もっと知りたい方はこちらから(資料請求)と書いてください

Pick up contents おすすめコンテンツ